練習投球210225~ボウリングで200を目指す上達の道~

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気楽に投球練習へ

リーグ戦で200を超えると、今日の戦いは終わったような感覚が…200Upは常に狙う目標ですが、1日で一度も200Upしないともやもやした雰囲気になりがちです。ある意味、練習で200を超えなければならないというプレッシャーがないからでしょう。

ポケットを突けていれば200Upを

投球の感覚を取り戻してきたところで、次はポケットへのラインに乗せること。スイングの方向と手の向きが一致しているので、投げミスは少なくなるでしょうか。ただ、合っていても常に変化するオイルに対応していかなければ、ゲームが進むにつれて外れていきます。厚く入り始めるか、10ピンタップかのいずれかがヒントになるでしょう。自分自身の投げミスなのか、オイルの変化なのかを、しっかり見極めきれないと、やはり対応が遅れます。

良く見るピンアクション

球質が良いと、倒れ方にも特徴があります。弾けるようにピンが跳ねるのはもちろん気持ちの良いことですが、バラバラと倒れて、結果ストライクというのを割と見かけます。投げ方を変えて、一番これが変わった点のように思います。残ったらスプリットというピンがつづら折れに倒れていくのは、大逆転のようで嬉しくもあります。4-5-7が残りそうでストライクになれば、1マークか2マークくらいの価値がありますからね。

7ピンタップと10ピンタップ

問題は、倒れきらないところ。球質は良くても、体の疲れと共に威力が落ちます。そして、最後の1ピンまで届かずにタップ、というのが次第に多くなりました。レーン移動してだんだんスコアが落ちていくのも課題です。フォームを変えてのテストも含めてレーン移動して投げてみましたが、オイルの変化についていくのが難しいです。

だんだんおまけ付きでピンが残るようになり、スプリットでさらにスコアを落としていました。

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