これが現実〜ボウリングで200を目指す上達の道~

スポンサーリンク

甘くない現実はすぐそこに

8ヶ月ぶりに投げて200up、そんなに甘くはないだろうと思ってはいましたが、レーンが変わるとこうなります。前回はうまく行かない流れが皆無と言っていいほど。ポケットを外しても割れることもなく、10ピンタップも難なく…遅いレーンだったので、右の残りピンも問題なかったわけです。

これが全てと言っていいほと裏目に出た例ですね。

10ピンは取れるものの鬼門の7ピン

曲がりが大きい方ではないので、大きく曲げて取るラインはレーンに左右されがち。遅ければ、大外から曲げて行けばいいのでそれほど多少立ち位置をいじって対応。速いとこれができないので、内に入るか、対角で投げるかの選択になります。これが、実は苦手。体が温まっていればいいものの、曲がり切らないことが多い。この日もまさにそれ。4ピンも外していますから、かなり重症です。練習を怠ってきたものをしっかり見せつけられた、というところです。

モチベーションをどう保つか?

この1年は仕事の関係もあり、リーグ戦以外はなかなか時間が取れなかったのは事実。ここからリーグ戦がなくなると、タシカニモチベーション維持が大変です。以前と同じ日時でリーグ戦が実施されればまだ良いのですが、そもそもリーグ戦の情報もあまりない…しかも、今やるべきは練習です。

また、平日朝の練習に切り替えたほうがいいのかな…と思いつつも、なかなか動き出せていないのが実情です。

  ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーリンク

シェアする

スポンサーリンク